スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

寺族春秋

四季社『寺族春秋』2009年冬号に寄稿させていただきました。
jizokushunjyu.jpg
スポンサーサイト

ことことスープ

20090223.png

奥の手にしてとっておきのメニュー、それが「何でもことことスープ」。

じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、きのこ、豆類、キャベツ…
冬なら白菜、夏ならなす。見つけた野菜を何でも投入。
鶏肉やウインナがあればラッキー。

シンプルに、コンソメと塩コショウで。
トマトをざく切りして、元気なトマトスープ。
クリームシチューにしても美味しい。

今の時期なら、夜なべの背中のストーブでことこと。
明日の朝、起きるのが楽しみになります。

お寺の名前

「みんなの寺」って名前、簡単なようで逆に憶えにくいのだろうか。

20090219.png

「みんなの家」とか「皆のお寺」などと書かれるのは
もはやよくある話で驚きもしないのですが

今日受け取った某納品書には

「みちのく寺」様 と。

もう「み」しか合ってませんが…

TEMPLE

「TEMPLE」は仏教書出版社の白馬社が昨年創刊したお寺向けの情報紙です。月2回の発行です。
先日、電話で取材していただき、今号27号にみんなの寺のこと(と、本のこと)についてご紹介いただきました。

hakubasha.png

さよなら牛乳

小さい頃から、普通に冷たい牛乳をがぶがぶ飲んでいました。

それが、娘を出産したあたりから
だんだん冷たい牛乳を飲むとおなかを壊すようになり

最近では
20090209.png

そんな体質変化ってありえるんでしょうか…
もう「ミロ」が飲めないじゃないかー!

在家佛教

在家佛教」は社団法人在家仏教協会が発行する雑誌です。
3月号で拙著の紹介をしていただきました。

zaikebukkyo2.png

2005年10月号に「私たちスタイルの寺院サイト運営」という題で
寄稿させていただいたことがあります。
当時はサイト開設してちょうど3年くらいですね。
その当時が一番サイト運営を頑張っていた頃だったかもしれません。

寺門興隆

興山舎『寺門興隆』2月号の「仏書BookReview」でご紹介いただきました。

KC3B0008001.jpg


『寺門興隆』は昔の『月刊住職』です。(私は旧名の方が好みv)
みんなの寺開山直後に取材に来ていただき、
2003年1月号で6ページにわたり紹介していただいたことがあります。
もう6年前になりますが、そのときの女性の記者様が
まだ現役で、お元気で活動なさっていることを知り
とても嬉しくなりました。

管理部長

寺嫁の重大な仕事の一つに
「お菓子管理」があります。

20080201.png

御供であがったお菓子を把握し
賞味期限が切れないように(ここ最重要!)
お客様にお出ししてゆくのです。

お菓子在庫の内容、賞味期限、近いうちの来客予定を頭に入れて
「何曜日に○○さんの法事、きっと人数が多いからこれをお出ししよう」
「この和菓子は、今日と明日の相談のお客様に…」と計画。

法事で子どもがたくさん来て、たくさんお菓子を食べてくれると本当に嬉しいものです。
クッキーとか、ボロボロこぼしながらも、賑やかに食べるのが楽しい。
大人はその場で召し上がる方は少ないですが、その場合は是非お持ち帰りください。

「お子さん(うちの娘)に食べさせてください」と遠慮なさる方もいますが
全て天野家で下げて頂いていたらとんでもないことになりますし
何より仏様に向かった善い心のお福分けですので、どうぞお受け取りくださいね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。