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『ミャンマー仏教を語る』

ミャンマー仏教を語る:世界平和パゴダの可能性ミャンマー仏教を語る:世界平和パゴダの可能性
(2014/05/15)
一条 真也、八坂 和子 他

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世界平和パゴダは、日本とミャンマー(旧ビルマ)の親善と仏教交流、世界平和の祈念及び第二次世界大戦時に門司港より出兵した戦没者の慰霊を目的として、1958年国内初のミャンマー式寺院として現北九州市に建立されたパゴダです。現在はおふたりの僧侶が常駐され、国内外のサンガと連携しさまざまな行事・法要を行なっています。

本書はパゴダ建立55周年を記念して開催された「仏教文化交流シンポジウム~仏教が世界を救う」を書籍化したものです。ミャンマー仏教と文化の考察に限らず、これからの日本寺院と儀礼の可能性、瞑想やグリーフケアについてなど幅広く語っています。

一条真也(作家・株式会社サンレー代表取締役社長)
八坂和子(ボランティアグループ一期会会長)
井上ウィマラ(高野山大学文学部教授)
天野和公(みんなの寺坊守)
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