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まちかどエッセー(4)

2/22(月)河北新報夕刊より。

kahoku4n.jpg

※河北新報社様の許可を頂いて画像掲載しております。クリックで拡大します。
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コメント

No title

そうですね、私も「みん寺絵日記」の一読者だったので
こうして知り合えたのですものね。(まだ実際にお会いできていませんが。。。)
似た名前から興味をもって読み始めましたが、
他のブログと違ってここまで長~く読み続けているのは
あの可愛いイラストに綴られるお寺の家族の暮らしが素敵だなぁ、と思うからです。

今、メールを書いている途中です。
書き上げたらまた送らせていただきますね。

(時差はおいといて・・・)よい日をお過ごしください。(^^)

私ではありません

私ではありませんでした。体気をつけてがんばってください。

No title

>わこさま
ありがとうございます。メールお待ちしております。
最近娘と共に眠り、起きているので一日がすごく短いです…。(娘は保育所でプラス2時間昼寝)

>林さま
おはようございます。今後ともよろしくお願いしますね。

No title

宗派を超えるって、大事なことだと思います。
でも外側から見ていても、なかなかできないのが、この世界?
だと思っております。

お寺の敷居を下げる・・・
これも、一般の方が普通お寺に滞在する時間は長くても30分以下でしょう。
参拝だけなら、それで済むかもしれないけど、なんかもったいないというか・・・

Re: No title

>カズさま
色々他を見てみると、自分たちのいいところも悪いところも分かってきますよね。先月大学でお話したときに、先生から「みんなの寺のベースはやっぱり真宗だね」と言われて、自分たちではそうは思っていなかったものの、ああそうかと気付かされました。人々に分かりやすく工夫して布教する、お寺を聞法の場として広く開放する、一般民衆のための寺である、というのは、やはり真宗のいいところだと思いますし、もちろんうちの住職の中にベースとしてしっかり根付いているのだと思います。
「お寺の滞在時間」という視点がユニークで良いですね。うーん、法事なら一時間、相談事なら二時間くらい?

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