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ふたごの名前

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コメント

No title

私も最初に聞いた(読んだ?)ときは「すぐに覚えられないわ・・・」と思いました(笑)
でもそう考えると、お寺生まれでない和公さんのお名前はめずらしかったですよね。

こうが君とえかい君、そしてもちろんゆきのちゃん。
みなさんにお会いできる日が楽しみです♪




Re: No title

>wakoさま
「智慧の海」ということで、仏教関係者にはなじみが深い意味ですし
「あー、河口慧海のエカイですか?」とピンと来てもらえるようです。
でも、うちの祖母は全然憶えられないようです。
「和公」には、仏教的な意味は何一つないので、逆に憶えにくいと思うのですが…(汗

お坊さんの名前って不っ思議~。

和公さんお疲れ様です。
お坊さんの名前って小学生時代は
普通に"名前の漢字"が訓読みだった
ものがお坊さんになっていきなり"音読み"
に換えちゃうのが親は名前付けるのに
大変だろうなって感じますねぇ個人的に。

Re: お坊さんの名前って不っ思議~。

>特・名機某さま
こんにちは!
ああ、おっしゃっているのは得度したあとに戸籍名が変わってしまうことですね。読み方が訓から音に変わるのはまだ簡単なほうで、まるまる漢字ごと変わる方もいますよ。
うちの住職は戸籍名変えてないんですよ。このあたりのことは、いずれまた4コマにでも描きます^^

No title

慧海さんのチベット旅行記読んでいます
なんかスパイ容疑で逮捕命令出ていた話もあって
危険な旅立ったみたいです
今の方が安全だと思いますけど
ちなみにうちの次女の名前は江崎玲於奈博士から二文字取りました

No title

追記
うちの親類も住職さんに名付け親になってもらったみたいなのがいますけど
界(さかい)泉(いずみ)男なんだけど
袈裟恵(けさえ)男なんだけど
多分縁起担ぎだと思います

No title

>みるるさま
チベット旅行記は、もちろん内容もいいんですけど
独特の口調がいい雰囲気をかもし出していますよね。
本当に、当時と比べれば驚くほど楽に行けるようになりましたね。
私はまだ行ってないですが…いつか必ず。
親類の方のお名前、みなさんステキです!

No title

仰る通り…鶴の一声、ですね。
坊さん学校では、ざらですものね。
笑っちゃいました。

皆様お元気でしょうか。

Re: No title

>青龍寺和尚さま
おかげさまで元気にぷくぷくと肥えております。
みんな元気にしておりますよ!

「意味が分かりにくいかなぁ。中国人にだったら分かってもらえそうだけど」
「これからは中国の時代だよー」
という会話も交わされました。

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